もちろんこのイベントに参加していない素晴らしいアーティストがホーチミンには溢れていることを、忘れてはいけません。 ベトナムはもしかしたら、表現をする場所として結構適した場所なんじゃないかなとも思いました。 生きることに直接的な価値は無いかもしれないアーティストという職業を、 MOJAは大いに尊敬し、これからも応援し続けます!