とにもかくにも、猫も杓子も ベトナムにはまだ希望が詰まっています。 日本も「おれらのマンガナンバーワンだし!まじで!てへぺろ!」 なんてマンガゆとり教育に甘んじていないで、どんどん新しい作品を世界に向けて発行していっても 悪くないんでしょうか。(弱気なのか強気なのかわからなくてごめんなさい。)